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エスピクトスクール。「好き」を、自分の力に。

学びたい・働きたい方へ。動画も、デザインも、イラストも。学べる環境と、挑戦できる仕事がある。

エスピクトスクール。学びたい・働きたい方へ。「好き」を、自分の力に。じゃっぷちゃんと、動画編集・画像制作のイメージ。

利用できる場所

利用できる事業所

導入先11事業所の一覧を見る

エスピクトスクールとは

学べる場所と、
挑戦できる仕事を。

就労支援事業所で、デジタルのスキルを学び、実際の仕事に取り組むプログラムです。

  1. 教材・授業・AIで学ぶ毎日のライブ授業と質問対応。自分のペースで。
  2. できる作業から、仕事へ事業所と相談しながら、学んだことを活かす。
じゃっぷちゃん

興味をきっかけに、自分の「できる」を増やしていく。

学びと仕事のつながりを指して案内するじゃっぷちゃん

身につけた力を、誰かの役に立つ仕事へ。

学べること・仕事を見る

はじめての方へ

その「やってみたい」に、
はじめ方がある。

パソコンが得意でなくても、仕事につながるか不安でも。
今のあなたから、始められることがあります。

01はじめてのパソコン・制作

やってみたい。でも、

パソコンが苦手な
自分にもできるかな。

動画やイラストに興味はあるけれど、道具の使い方も、何から始めたらいいかも分からない。

はじめの一歩を考え、顎に手を添えるじゃっぷちゃん

エスピクトスクールで

最初の操作から、
一つずつ学べる。

教材で手順を見て、ライブ授業で確かめる。分からないところは講師やAIに聞きながら、少しずつ試せます。

学びを支える環境を見る
教材の操作を見ながら学び、疑問はAIに聞く学習環境のイメージ
活用イメージ / 実際のアプリ画面・納品物ではありません

最初から、ひとりでできなくても大丈夫。

02好きなことと、仕事のつながり

好きなことはあるけれど、

学んだことを、
仕事にできるのかな。

動画を見ること、絵を描くこと、調べること。その興味を、どんな仕事に活かせるのか知りたい。

好きなことと仕事のつながりを考えるじゃっぷちゃん

エスピクトスクールで

字幕ひとつ、画像一枚。
できる作業から、仕事へ。

学んだことを使って、実際の案件にも挑戦。担当する作業は、希望や経験、案件の条件を事業所と確認して決めます。

学べること・仕事を見る
動画に字幕を加え、見る人へ届ける一本に仕上げる制作イメージ
活用イメージ / 実際のアプリ画面・納品物ではありません

自分の「できる」が、誰かの役に立つ経験に。

03自分に合う学び方

続けていくうえで、

みんなと同じペースで
進められるか、不安。

一度で覚えられないことも、何度か確かめたいこともある。自分に合う進め方で学びたい。

タブレットを持ち、自分に合う進め方を考えるじゃっぷちゃん

エスピクトスクールで

戻って、見直して。
自分のペースで進める。

教材やアーカイブは、止めたり、戻したりしながら。取り組む量や通い方は、事業所の職員の方と相談できます。

教材と授業を見る
教材やAIを使い、自分のペースで学習・記録するイメージ
活用イメージ / 実際のアプリ画面・納品物ではありません

急ぐことより、今日の一歩を積み重ねる。

エスピクトスクール専用アプリ

学ぶ、聞く、取り組む。
毎日の入口を、ひとつに。

教材を選ぶ。授業に参加する。分からないことを聞く。
自分のペースで進めるための道具が、ここにあります。

じゃっぷちゃんと、教材を選ぶ・ぴくとに聞く・取り組みを残すという専用アプリの3つの入口を表した紹介ビジュアル
実際の機能をもとにした紹介用ビジュアル

01教材とライブ授業

毎日、ライブ授業。
その場で質問もできる。

講師の操作を見ながら、一緒に学べるライブ授業を毎日配信。「ここが分からない」は、配信中に質問できます。見逃した授業も、アーカイブで振り返れます。

紹介イメージ教材を選ぶ

字幕の入れ方を講師の実演で確かめ、質問しながら学ぶライブ授業のイメージ
授業イメージ
  • 基礎から学べる教材

    気になる分野を選び、手順を一つずつ

  • 毎日の授業・質問対応

    講師の実演を見て、分からないところを質問

  • 何度でも見直せる

    止めたり、戻したり。自分のペースで

見て、試して、分からなければ聞く。

一度で覚えなくても大丈夫。必要なところを繰り返しながら、少しずつできる操作を増やしていきます。

02エスピクトAI「ぴくと」

授業のあとも、自宅でも。
24時間、ぴくとに聞ける。

「文字を大きくするには?」「文章はこれで伝わる?」。小さな疑問も、そのまま質問。操作の手順や、つくったものを見直すヒントをAIと確かめられます。

紹介イメージぴくとに聞く

字幕のサイズについて質問し、画像付きの回答を見て直し、次の疑問も相談するイメージ
AIとの相談イメージ
  • 操作の質問
  • 文章の下書き
  • 見直しのヒント

AIの回答は内容を確かめながら使います。体調や福祉支援の相談は、事業所の職員の方へ。

03日々の取り組みの記録

今日の「できた」を、
次の一歩に。

学んだこと、取り組んだ時間、提出した課題をアプリに記録。昨日までできなかったことや、もう一度試したいことを振り返れます。

紹介イメージ取り組みを残す

教材を見て取り組み、今日できたことをアプリに残す学習環境のイメージ
学習・記録のイメージ
  • 日々の出席
  • 取り組み時間
  • 課題の提出

少しずつ進んだことも、見える形に。

記録を見ながら、次にやってみたいことを考える。職員の方とも取り組みを確かめ、進め方を相談できます。

学べること・取り組める仕事

興味の数だけ、仕事への入口がある。

好きなこと、気になることから、できる作業へ。
つくる、調べる、届ける。自分に合う入口を見つけよう。

じゃっぷちゃんの動画に字幕や音を加え、縦動画にも仕上げる編集イメージ
01

動画編集

YouTubeやショート動画。好きな場面をつなぎ、文字や音を添えると、伝わり方が変わります。まずは短い一本から。商品紹介や配信の切り抜きなど、誰かに届ける動画の制作へ。

  • カット編集
  • テロップ・字幕
  • BGM・音量調整
  • 縦動画づくり
  • 色味の調整
  • 書き出し

はじめの一歩短い動画に、ひとつ字幕を入れてみる。

SNSの投稿画像と文章、投稿カレンダーを準備する制作イメージ
02

SNS運用・投稿制作

写真や画像を選び、短い文章を添えて、発信の準備をします。伝えたい相手を思い浮かべながら、投稿の内容や順番を考えます。お店や企業のSNS投稿づくり、日々の発信を支える仕事へ。

  • 投稿画像
  • 文章の下書き
  • 投稿企画
  • ハッシュタグ
  • スケジュール
  • 反応の振り返り

はじめの一歩好きなものを紹介する、画像と短い文章をつくる。

チラシやWebページ、色の組み合わせを考えるデザイン制作イメージ
03

画像デザイン・Web制作

写真、文字、色を組み合わせて、一枚の画像やWebページに。好きな雰囲気を探しながら、見やすく伝える工夫を学びます。お店の告知画像や、企業のWebページをつくる仕事へ。

  • サムネイル
  • ロゴ制作
  • バナー
  • チラシ
  • Webページ
  • ページ更新

はじめの一歩見本の文字と写真を、自分で選んだものに替えてみる。

調べた情報の出典を確認し、一覧表や資料にまとめる作業イメージ
04

AI活用・情報整理

必要な情報を調べ、表や文章にまとめます。AIも道具のひとつ。答えをそのまま使わず、出典や内容を確かめながら進めます。商品や企業のリサーチ、情報整理、確認作業を支える仕事へ。

  • 情報リサーチ
  • データ入力
  • 表・リスト作成
  • AIの活用
  • 文章の下書き
  • 内容の確認

はじめの一歩気になるテーマを調べ、分かったことをリストにする。

ゲームの動作を確かめ、不具合やイベントの進行を記録する仕事イメージ
05

ゲーム・イベント関連

ゲームを動かして表示や動きを確かめ、気づいたことを記録。大会の準備や告知など、楽しむ場を裏側から支える役割もあります。動作確認や報告、イベントの準備・進行を支える仕事へ。

  • テストプレイ
  • 不具合の記録
  • 再現手順の確認
  • 大会の告知
  • 対戦表の準備
  • 結果の記録

はじめの一歩決められた手順で動かして、結果を短く書いてみる。

じゃっぷちゃんのキャラクターや配信用素材を制作するイメージ
06

イラスト・配信サポート

線を引く、色を塗る、表情を考える。デジタルの道具を使いながら、キャラクターやイラストを少しずつ形にします。イラストや配信用素材など、創作を届けるための制作へ。

  • デジタル作画
  • 線画・色塗り
  • キャラクター表現
  • 2D素材
  • 配信用素材
  • 告知イラスト

はじめの一歩見本を見ながら、線画の一部分に色を塗ってみる。

商品の写真を撮り、紹介する画像や動画を準備する制作イメージ
07

商品PR・ライブコマース

商品の特徴を調べ、写真や紹介文、短い動画にまとめます。配信の準備や商品情報の整理など、紹介する人を支える作業もあります。商品紹介の画像・動画制作や、ライブコマースの準備へ。

  • 商品リサーチ
  • 商品画像
  • 紹介文
  • PR動画
  • 配信素材の準備
  • 商品情報の整理

はじめの一歩身近なもののよいところを、写真と三つの言葉にする。

画像は仕事内容を伝えるための制作イメージです。登場する商品・イベントは架空の題材で、実績や販売品ではありません。案件の内容・募集状況・参加条件は個別にご案内します。

取り組み方の例 / 配信告知の制作

ひとつの仕事に、
いくつもの役割がある。

全員が同じ作業をする必要はありません。
興味や経験、取り組みやすい内容から、担当する作業を考えます。

じゃっぷちゃんの配信告知を題材にしたサムネイルと素材の制作例
説明用のモデルケース。実在の利用者・受注実績ではありません。

今回の依頼を想定

配信の情報をまとめ、
告知画像と投稿文に

  1. 調べる・整理する

    配信日時、テーマ、必要な素材をまとめる

  2. つくる・整える

    画像のサイズや文字を調整し、投稿文の下書きを作る

  3. 確かめる・仕上げる

    日時の表記、誤字、画像サイズをチェックする

自分の取り組みが、誰かの発信を支える

学ぶだけでなく、実際に使われるものに関わる経験へ。担当できる範囲は、本人の状況と案件の条件に合わせて確認します。

学んだことを、仕事に活かす

できる作業から、実際の仕事へ。

内容を確かめ、担当する作業に取り組み、確認を受けて仕上げる。事業所と相談しながら、一つずつ進めます。

配信告知の画像制作を例に、案件の案内、担当する作業、品質確認、納品へ進む4段階のイメージ
説明用の制作例です。実際の案件・アプリ画面ではありません。
  1. 01

    エスピクトが案内

    案件・条件の共有

  2. 02

    利用者が取り組む

    作業・提出

  3. 03

    エスピクト・企業側で確認

    品質の確認

  4. 04

    エスピクトが納品管理

    依頼元へ納品

受注は、条件を確認してから担当範囲・納期・報酬・変更時の連絡方法を、事業所と確認します。

案件の内容・報酬・参加条件は個別に確認します。一定の仕事量や収益を保証するものではありません。

利用までの流れ

利用までの流れ

見て、確かめて、はじめよう。

「自分にもできそうかな?」を、見学や体験で。
利用する事業所と相談しながら、進めていきます。

  1. 01

    事業所を知る

    気になる取り組みができる場所へ

    エスピクトスクールは、導入している就労支援事業所で利用できます。地域や通い方、学べる内容から、自分に合う場所を探します。

    教材・質問・記録がそろう学習環境の紹介イメージ
  2. 02

    見学・体験を相談

    まずは、雰囲気を確かめる

    希望する事業所の公式窓口に、見学や体験を相談します。使うパソコンや教材、職員の方の関わり方など、気になることを聞いてみましょう。

    教材やAI、日々の記録を体験するイメージ
  3. 03

    利用条件を確認

    通い方も、ペースも、一緒に相談

    利用できる条件、費用、通う日数や在宅での取り組みについて、事業所と確認します。体調や希望も伝えながら、無理のない進め方を考えます。

    利用内容や必要な環境、条件を確認する書類のイメージ
  4. 04

    学びをスタート

    小さな「できた」を、一つずつ

    使う道具や最初の教材を確かめたら、気になることから取り組みます。分からないことは講師やAIに聞き、職員の方と相談しながら続けていきます。

    パソコンと教材を準備して学び始めるじゃっぷちゃん

今、事業所を利用している方へ

「エスピクトスクールを使ってみたい」と、職員の方に相談してみてください。サービスの紹介ページも共有できます。

事業所向けの紹介を見る

Q&A

よくあるご質問

学び方、利用方法、仕事のこと。
気になることを、先に確かめておこう。

パソコンに慣れていなくても大丈夫?

はじめから上手にできる必要はありません。教材を見ながら、文字を入力する、画像を選ぶといった小さな作業から始められます。使う機器や最初の取り組み方は、利用する事業所と相談します。

やりたいことが決まっていなくてもいい?

もちろんです。気になる教材を見たり、いくつかの作業を試したりしながら、自分に合うことを探せます。最初に選んだ分野だけを続けなければいけないわけではありません。

自宅からも取り組めますか?

教材やAIは自宅からも利用できます。在宅での事業所利用ができるか、利用時間や必要な機器は事業所によって異なります。見学や相談のときに確認してください。

個人で申し込むスクールですか?

エスピクトスクールは、導入している就労支援事業所を通じて利用するプログラムです。利用条件や費用、見学・体験については、各事業所の公式窓口にご相談ください。

学んだことは仕事につながりますか?

学んだことを活かして、実際の案件に取り組む機会があります。担当する作業や参加の条件は、本人の希望と事業所の体制、案件の内容を確認して決めます。仕事量・工賃・就職を保証するものではありません。

家族や支援者と一緒に相談できますか?

一緒に相談・見学できるかを、希望する事業所の公式窓口に確認してください。気になる活動や、通い方について相談したいことを、事前に整理しておくと伝えやすくなります。

ヘッドホンに手を添えて微笑むじゃっぷちゃん。エスピクトスクールのキービジュアル

まだ知らない、自分の可能性へ。

「やってみたい」を、ここから。

好きなことを学ぶ。
自分の「できる」を増やしていく。

教えてくれる人と、挑戦できる環境がある。
あなたに合う場所で、新しい一歩を。

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